FYIコム

For Your Infomation -FYI- ここに書くことが今後の人生の参考になるように あなたにとってわたしにとって!

4/29/2010

痛風と食事

水をたくさん飲むこと。
食べ過ぎないこと。
プリン体摂取を減らすこと
プリン体
ワイン グラス1杯を1とすると
ビール 1本 32倍
日本酒 1合  2倍
焼酎お湯割り 1杯 0
ブランデー 40ml 0.2倍
ウイスキー  80ml 0.1倍

だめな食材
イワシ・カツオ・カキ・スルメイカ・レバーなどモツ
よい食材
ハマグリ・サバ・サケ・カレイ・牛モモ・牛ヒレ・ラム・豚ロース・豚バラ

肥満外来

太ってきても食欲が落ちない。
おなかがいっぱいでも、食べてしまう。
食後におやつを食べようとしておやつがないとまた食事に戻る。
動けないほど食べたのに夜中空腹で目が覚める。

こんな状態が続いている。

このため、肥満外来のもんをたたいたのが、肉離れをする前日。

薬を飲んでも大丈夫か検査をしてからの処置となる予定だったが、その後行くことができなかったが、ようやく門をたたいた。

検査の結果、尿酸値が高く痛風になりかけているとのことがわかった。
自覚として、尿のにおいがきつかったことを考えると、まず検査をしてよかった。

前回外来したからわずか、3週間しかたっていないのに体重は、2kg増えていた。

ほかは特にないが、薬の副作用として、
・血圧が上がりやすくなる。
・睡眠障害を起こす可能性がある。
などの注意を受けた。
お酒もいっぱい飲むとき以外は、服用可能であることなど。

来月より、人生初の夜勤勤務があるため、ちょうどそこからはじめてみようと思う。

4/25/2010

ローラー

自転車は、リハビリによいとのことで、朝早く目がさめたこともあり、ローラー開始。
ゆっくりと1時間。
18km

その後、長男が来週、足立の舎人公園でサッカーの試合があるとのことで、
長男と自転車で下見。

こちらも、1時間 x 2(往復)
14km x 2(往復)

これからです。

4/24/2010

リハビリ

まだ、階段が痛い。
のぼりはまだいけるが、くだりがきつい。
下り階段は、上ってくるのと同じ、後ろ歩きが楽なことを発見!

ちょっとしたことだが、とてもうれしい。

4/23/2010

さよなら松葉杖

鍼灸接骨院にて今日からリハビリに入りましょうといわれた。
ゆっくりとストレッチをしてまったく使っていなかったアキレス腱などの筋を伸ばしにかかる。
明日からゆっくりと歩くのならば、松葉杖なくてもよいといわれ、爽快。
ただ、50%以上の人が再発するとのことで、リハビリを甘く見てはいけないこと念押しされる。
「もう大丈夫」がもっとも危ないそうな。。。

4/15/2010

鍼灸接骨院へ

けがをしたときに電話した、10年来通っているカイロへいく。
足の状態を見て、筋が切れている場所を的確に指摘され、2.5以上3未満の
重症であり、今は安静中であること自覚しろと指摘された。
ちなみにランク3は筋肉が完全に切断された状態だそうだ。

今日は、針と電気と周辺筋肉をほぐすマッサージとなり、最後は置針とテーピィング。


今日までの移動はタクシーが多かった。特に歩く場所が多い場合はタクシー。
今回は、テーピィングで固定されていたこともあり、また、神保町からだとタクシー代も馬鹿にならないため水道橋まであるき電車を選択した。これが大きな間違えだった。

水道橋は、巨人戦が終わり、エスカレーターは、事故防止のため、停止、電車は超満員。
しかも、松葉杖を突いていてもほとんどの人はまったく無視。障害者に優しくない。

大変な思いをして帰宅した。

4/11/2010

肉離れ2

どんなことをすればよいかググル。
リハビリ開始は1ヵ月後になりそうだ。

肉離れは、筋繊維の断裂です。
肉離れの原因は、運動の動作で例えると、踏ん張る動作や切り替えしの動作の瞬間に発生することが多い。
瞬間的に筋肉の繊維や膜が伸ばされて断裂が生じた状態で、運動中の筋肉に急激に強い力がかかったときや、足をすべらせるなど予期しない動きをしたときに生じやすいといわれています。


ずばりこのとおりです。
また、直接冷やす。
Compression(圧迫)。テーピングなどで圧迫するように巻きつける。
Elevetion(高挙)。患部を心臓よりも高くなるように持ち上げる。


肉離れになったときは
非常に重要といわれていることは初期治療です。損傷の程度のいかんを問わず、受傷後ただちに氷などで損傷部位を冷却し、専門医の診断を受けることが大切です。
まずは、腫れがひくまでは、受傷直後に包帯やバンデージで圧迫しながら冷やし、その際に脚を高く上げるようにします。風呂に入るときにはお湯につけなようにし、風呂から出たあとには冷やして湿布で保護します。寝るときには脚を高く上げた状態で寝るようにします。杖を使うなどして極力脚を使わないといったことが大切です。
もっとも、この時期のマッサージやストレッチは厳禁です。
肝心のリハビリですが、患部の状態を見ながら徐々に行っていきます。順調にいけば、受賞後1週間ほどでリハビリを開始することができます。
リハビリの内容ですが、マッサージ→ストレッチ→歩行→・軽いジョギング→筋力トレーニング→軽いダッシュといった感じで進めていきます。無理は禁物です。せっかく完治に向けてリハビリを行っているのですから、逆に患部を痛めるようなことはしてはいけませんね。
肉離れになったときは
肉離れの治療
肉離れの治療は、テーピングをしてよく冷やすことです。そして、入浴は医師の許可が出るまで控えなければいけません。患部を動かしたり刺激をすることで、余計にケガが悪化するのです。
患部を軽く圧迫されたら悲鳴を上げるほど痛い、それが肉離れの症状です。
治療の一例ですが、まずは電気パッドを患部に当てて電気を流す電気治療が行われます。そのあとに冷却剤で患部をしばらく冷やし、患部に薬の含まれたジェルを塗り超音波をあてる超音波治療が行われます。そして、冷湿布を貼り包帯を巻かれます。
そのような治療を1週間ほど続けます。それくらいすれば多少の運動はできるようになりますが、あくまでも患部に衝撃を与えるような激しい運動は厳禁。テーピングをして患部をなるべく固定するようにしながら、徐々に運動を始めていきます。ただし、無理をするとケガの状態が悪化するので、少しずつ慣らす程度にしていきます。
包帯は1ヶ月ほどで取れます。ただ、これはあくまでも日常生活に影響のないという程度のものであって、激しい運動ができるようになるまでは、もうしばらく時間がかかるわけです。ただ、無理をしないで完治するまで通院をすれば、もとのように激しい運動ができるようになります。

4/10/2010

肉離れ

運動不足解消にサッカーを始める。
しかも、長男が5年になったことにより、地域のサッカーは、5年生6年生と一緒に練習するため、
子供と一緒にでき、かつ、体重の減量にもつながるため、一挙両得。
ということで。
でも、少し不安。このため、集合開始30分ほど前にローラーを15分程度(気休めのため)

みんなでストレッチ。二人ペアで、ストレッチした時には、
背中合わせで、持ち上げてもらったときには、体中がこきこきいい、すごくしあわせな感じ。
足を合わせて、両腕を引っ張り合うときには、四十肩が直ったかなと思うほど、筋が延びた。

トレーニングは、休み休み参加した。

一通り終わったあと、8人1組で試合形式の練習。5分で交替し、5分休憩。
子供からは、「パパの動きはやる気がないみたいに見える。ちゃんと動いてよ」
といわれても、もうこれ以上は体が。。。
ボールを追いかけて、ラインを割るとわかっても一度走るととまらない。壁に当たるまで直進。

とこんな感じを続けていた。3回目に参加したときのことである。
ボールをラインぎりぎりでキャッチして、フィールドのほうに振り返ったとき、だれかが後ろから
ピンポン玉サイズのスーパーボールをふくらはぎに直撃させた。
疲れていたこともあり、ボールをけった後崩れ、アウトした。

子供に注意しようと後ろを振り返ってみたがだれもいない。
学校の外を見てもだれもいない。そうこうしている間につったような痛みがふくらはぎ全体に
広がった。
「肉離れですか、つりましたか」「ブッチとおとがなければつっただけですよ」
といわれたが、肉離れの経験もなく、「わからないので少し休みます」と休憩に入りつつ、ストレッチを開始したが、延ばして楽になる感覚がない。

ここで考えてみた。自転車では何度も、つっている。そのような感覚がない。
携帯で、よくいく整体に電話してみると、「肉離れではないか。だとしたらすぐ救急病院に行ったほうがよい。幹部を冷やしてください」とアドバイスをもらい、病院にいった。

受付終了していたが、治療時間はまだ終了していなかったため、ぎりぎり見てもらえた。
看護婦から「後、5分遅かったら先生が帰ってしまい見てもらえなかったのでよかったね」といわれながら
先生の下へ、先生は、「みな肉離れの人は、誰かにけられた。ボールを当てられたといいます。典型的な肉離れです。ふくらはぎの外側は大丈夫内側のみ肉離れ」を診断された。
「ギブスにするか、しっぷにするか」ときかれたが、アイシングをしたかったので、シップにしてもらった。
杖が必要といわれ、松葉杖の練習をしてもらい、帰宅。
ちょっと動くと激痛が走り、ギブスにしなかったことを後悔しつつ、ねた。

4/09/2010

ウォーキングと肥満外来

どうにも食欲がとまらない。
自転車を真剣にやっていたピーク時の食欲、
1食、白米、2合。
食後、おやつがないとまたご飯を食べ始める。

2月から体重を量り始め、2月3月中旬まで順調に
運動をゆっくり開始し始めていたのに、今は食欲だけで
計測始めてから高値の92kg

今日、思い切って肥満外来に行った。
先生からは、治療の開始は、
・血液検査をしてからになること。
・血液検査をするためには、前夜から何も食べないとできないこと。
・薬による治療になる。
・西洋の薬は1種類。漢方薬だと2種類。内脂肪を減らすくすりが1種類の合計4種類しか薬がないこと。
・西洋の薬は、食欲をなくす薬で、3ヶ月以上頓服することができないこと。
・自分でできることは、ご飯、豆、穀物を減らし、緑黄色野菜を増やすこと。
・運動をすること。
などが言われた。

まずは運動と、食事の量を減らせないから内容から変更を検討する。

というわけで本日、久しぶりに、ウォーキングにて帰宅。
会社の同僚と一緒にウォーキングになってしまったため、汗をかく程度の早足にはできなかった。

まぁ、最初だからこんな感じでいいか。

明日から、サッカー部に入部しよう。大人サッカーに入部すると、長男と一緒にでき、かつ、ダイエットになるから。