FYIコム

For Your Infomation -FYI- ここに書くことが今後の人生の参考になるように あなたにとってわたしにとって!

7/23/2008

メタボ再検査

ウエスト116cm
現在の「おなかまわり」である。

健康診断時には、自己申告であり、「95cm」と書いたが
85cm以上は「メタボ再検査」に該当する。

本日は、問診のみ。
保健士も、「これは自己申告の数字だから聞かないけど」
とちくりといわれたが、問診の結果、目標体重を70kgにした。
実に、18kg(88kg-70kg)。次男の体重より重い。
お米でいうと。。。。  恐ろしい、無理である。
3年間で70kgにする計画。
ただ、保健士の話を聞くうちに、できるかなと思った。

それは、。。。。
「エネルギーガイド」の冊子をわたされ、
「ここからできそうなものを探しましょう」といわれた。

詳細はまたにして、
「どんぶり大盛」を「ちゃわんの普通盛り」にするだけでOK。

これ以外には、今までの生活と変える必要なない。これを守れば
かならず、70kgになる。

ただし、間食などを増やさない。今と同じ。
もし、いま間食しているならば、それはそのまま続けてよいが、
増やさないこと。

これを守るためには、
「食べ方を変える」

・よくかむ
・ゆっくり食べる
・薄味にする


レッドゾーン:
 血圧(下)
 LDLコレステロール
 腹囲

イエローゾーン:
 BMI
 ALT(GPT)
 血圧(上)
 尿酸値
 HbA1c
セーフティーゾーン:
 中性脂肪
 r-GT(r-GTP)
 HDLコレステロール
 空腹時血糖

結果
HbA1cがやや高いため、糖類を控えないと糖尿病になる。
動脈硬化になる可能性がある項目の数値が悪い。
11/12 肝エコー再検査
11/28 メタボ再検査(本日を踏まえどこまで改善できているかのチェック)

7/21/2008

やや風邪気味

アサレンをやった。

度入りのサングラスをつくり、
初めてのライド。

気がかりはちょっと風邪気味。


調子が上がり
往路は途中まで順調でav.30km/h
25kmを越したあたりから体調が悪くなり
帰りは、苦しく、睡魔が襲ってきた。
つらいアサレンだった。

走行距離:60.05km
時間:2:28:01
最高時速:49.7km/h
平均時速:24.3km/h
平均心拍数:122
最高心拍数:151

7/14/2008

サドル高さを補正

夜練

週末まったく自転車に乗れなかったため、
今日、ちょっとトレーニングした。
ちょっとだけ。

距離:    26km
ライド時間:  1時間
max:   43.5km/h
av:    25.5km/h


会社で同僚に「サドルの位置低くない」
といわれ、特に気にしていなかったが
あらためて測定してみると、
10cm以上低い位置になっていることがわかった。

明日からもっと早くなるかも。。。。。。

7/13/2008

真っ赤に日焼けした

子供のサッカーの大会が朝、9時からあった。

強烈な炎天下で、まだ、9時とは思えない。
しかも、土手のフィールドだったため、日陰がない。

前半15分、休憩5分、後半15分。

一試合目が終わったところで、レギュラーの子供が、脱水症状になり、ダウン。

2試合目、うちの息子にも出るチャンスが、今回はキーパーで。

3点取られて、敗退。

今大会、最下位で昼で大会が終わってしまった。

日差しが強かったので、
早く負けてよかったような、悔しいような感じ。

私は、いま、顔、痛くてふけません。
足も普段焼けていないため、つらいです。

でも、ちゃんと自転車やってれば、なんでもない日差しなのですが。。。。。。

7/06/2008

朝レン

練習時間
3:26
平均時速
25km/h
距離
85.93km
平均心拍数
138
最高心拍数
171

朝なかなか起きれず、気合が入らない。
多分、左肩のせい?

結局7時にスタートする。

この時期、7時からの3時間は太陽が大変である。

じりじり照り始め、喉の渇きが、用意した水もそこをついた。
脱水症状になったことがよみがえる。

ちょうど、河川敷のゴルフコースがあり、スタート地点の売店により、
水をゲット。
この水の料金。
500mlのペットボトルが321円。

でもこの水で、家まで帰ることができた。

7/01/2008

アクシデント

出会い頭で自転車同士でぶつかってしまった。

私は上り、相手は下り。

当然勢いの差があり、相手は吹っ飛んでしまった。
胸を押さえ苦しそう。
自転車もサドルが大きく変形している。

たぶん肋骨が。。。。

相手が急いでいることもありそのまま分かれたが、
保険が適用されなくなっては大変なので
分かれてから、「110番」した。

接触の相手がいないと110番は相手にしてくれず、
近くの交番に行くように指示される。

交番にいたおまわりさんもたまたまローディーだった。