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11/23/2007

豊洲小学校で練習試合


江東区の小学2年生の練習試合があった。
全部で3試合あるので、レギュラー以外も全員参加できるとありビギナの峻也も参加できた。

ポジションは、FW。
ただ、ボールがくるとドリブルすることなく蹴ってしまうので、せっかくのチャンスが。。。。


しかも、今大会はオフサイドを取りますといわれ、コーチはあわてて子供たちに説明する。
いままで、オフサイドをまったく教えていない。峻也だけでなく2年生の全員が。
そのため苦戦するかと思いきや、
1回線目チームのレギュラー(A)がでる1対1の引き分け。
2回線目チームの控え(B)がでて、前半1-0でリード(峻也出場)。
後半戦、Aのメンバーに入れ替えて2-0で勝利し、決勝戦に。
決勝戦は0-2で負けたもののチームとしては初めての快挙だったようだ。

今後も私もルールやサッカーを勉強しともに学んで行きたいものだ。

チームが帰ろうとしたとき、対戦していない相手から試合を申し込まれ
夕日がしずもうとしている中、もう1試合増えた。

防寒服が子供も必要なほど寒かった。

11/18/2007

東京女子国際マラソン




今日は休日出勤だったが、東京女子国際マラソンと同日日になった。
毎年、テレビで見ていたマラソンだが、自転車で会社に行く途中朝日新聞の応援旗をもらった。

マラソンのホームページを見ていたら2時ごろ会社のそばを走るようだったのでそのときにちょっと休憩し応援に行こうと決めた。

野口選手の力強い走り。
あっという間に走り去ってしまった。

11/17/2007

今、これを書いている横で次男の貴が眠っている。

もぞもぞ暴れているのでどうしたのかな、さむいのかな、まぶしいのかなと思って
顔を覗き込むと、「にこにこ笑っている」とてもキュート。
どうも夢を見ているようだ。
目が覚めると怪獣になってしまうのだが、、、、

11/16/2007

2007年11解禁日

昨日に引き続き、ボジョレー・ヌーヴォー(ブルゴーニュwine)を買ってきた。
飲みやすく、非常においしい。
今日のwineのお供には、蛎とベーコンを買ってきてオリーブオイルで炒めしょうゆで味付け。
ローストビーフ、ポテトチップ。

あっという間に、今日もワインがあいてしまった。もう一本買ってしまったが、全部飲みきることはできないと思い続きはビールにした。

この解禁日に伴うワインについて調べたことがなかったのでウィキで調べていたら、
私はずーと勘違いしていたようだ。

なんと解禁日のwineはこれではないようである。
ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォーと書かれているワインが所謂日本で言われている「ボジョレー・ヌーヴォー」だった。shock!



ボジョレー・ヌーヴォー (Beaujolais Nouveau)
その年の11月のに出荷される新酒プリムールのことである。その年に採れたブドウから作り込むために、MC(マセラシオン・カルボニック)法と呼ばれる急速にブドウを発酵させる技術が用いられる。醸造期間は数ヶ月と早い。その独特の製造方法のために、ごくわずかながら炭酸ガスを含有する。それゆえ、また独特の清涼感をも感じさせてくれるワインでもある。


ボジョレー・ヴィラージュ (Beaujolais Villages)
より限定された地域のものにも新酒があり、こちらには「ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー」というラベルが貼られる。
これらは、その年に収穫されたブドウ(ガメ種)を使用し、それぞれの国の現地時間で11月の第3木曜日(=11月15日~21日のうち木曜日に該当する日)の未明の午前0時に一般への販売が解禁される。特に日本は時差の関係から、世界の先進国の中で最も早く解禁の時を迎えると言われ[1]、この時のために、ワインとしては例外的に空輸される。24時間営業のスーパーマーケットやレストラン、バーなどでは、イベントも兼ねて当日午前0時になった瞬間に販売を始めるところも多い。梱包箱には「○○年11月○○日午前0時以前の販売および消費 厳禁」の文字が書かれている。

11/15/2007

ボジョレー・ヌーヴォー

帰宅時間が遅くなり、24hrのスーパーマーケットにいく。

ワインの特設コーナーからボジョレーヌーボワインをゲット。

今年のワインは、おいしい。

ここでワインにまつわる、「記憶にないシリーズ」
私は限界地を超えて酔うと記憶がなくなる。
後日、友人らにその日の自分のことを教えてもらい、赤面したり、笑い話が出来上がったり、
いわゆる「記憶にないシリーズ」が出来上がる。
友人に聞いても特に暴れるわけでもなく、しつこくなるわけでもなく、いつ、限界地を越えたかまったくわからないそうである。


ワインを飲んでこの日限界地を超えてしまいシリーズができてしまった。

店長のお勧めのワインをグラスでもらった。
大きなグラスボウルのワイングラスにワインが上品に注がれる。
店長から、「お味は、どうですか」と聞かれていた。
手元のグラスを自分の方に傾けて、鼻をぐっと突っ込んで大きくひと嗅ぎ。
酔っ払っているので、鼻が詰まっているため、「ずっずっ」と鼻をかんだときのような大きな音。
グラスを揺すって、中のワインを渦巻状に回しスワーリング。グラスの内側にワインが広がって、風味が引き出されるはずがやたらくるくる回し、ワインをこぼしている。
「これは、ブルゴーニュの赤ワインだね。香りといい色といい風味といいおいしい。」

店長「。。。。。。。。。。。。。。これ白ワインですけど。。。。。イタリヤの白です」

「いやこの赤ワイン、おいしい。」と周りに飛び散らかしながらぐるぐる回している。


後日、こんな話を同僚から聞かされた。

11/08/2007

夜練

34km

会社⇒戸田橋⇒荒川⇒自宅

40kmあると思っていたこのコース

実測したら34kmだった。ショック!