FYIコム

For Your Infomation -FYI- ここに書くことが今後の人生の参考になるように あなたにとってわたしにとって!

9/15/2007

#7119

行きつけの救急病院、「墨東病院」があったと思ったが、携帯に電話番号は登録されていなかった。
救急相談センターに電話してようやくつながったが、順番待ちが多く受付から相談員に回してもらえない。
容態を説明し30分後に電話してくれといわれ、名前を伝えて電話を切った。
この間もすべて、言葉がうまく話せない。冷静ではあるが、ゆっくりしか話せない。

どうしたものかと考え、まず、水を買った。
よくうがいをした。

友人の医者に電話した。
精神科のため専門外であったが、
相談にのってもらった。
体に黄だんや湿疹がでてないか聞かれたが特に聞かれた症状はない。
それなら大丈夫だといわれ、
初めて安心した。

だるさや吐き気は残るものの、安心した。

30分後、救急相談センター「#7119」に名前をいい電話したところ
すでに調べていただいており、
バルサンでは、死や重度の障害にいたることはないとものの本に書いてあるとのことで
さらに安心した。

そんなことをしている間に、4時間が経過し、大掃除をするために帰宅したが
妻がけむる家に入ったとき、わたしがしていたのは、
・換気扇のスイッチを入れていた。
・窓を開けていた。
のだ。
つまり、
虫退治は失敗に終わった。

私だけが、大変な経験をしたのだった。
子供たちは帰宅後、
「パパ、もう二度と煙をするのはやめてね。」
といわれ、恐怖を味あわせてしまった。



夏の風物として大好きだった
蚊取り線香のにおい。

つい最近、皇居トレーニングをしたとき、
交番で焚かれている「蚊取り線香」のにおいが鼻に付いたとき
首筋が硬直し、めまいがした。

まいりました。